So-net無料ブログ作成

フィット3(FIT3)のイヤーモデルチェンジ2015|発売日はいつ頃?

FIT300023.JPG

ホンダから発売されているコンパクトカーフィット3(FIT3)ですが、
どうやら年次改良(イヤーモデルチェンジ)を計画しているみたいですね。

先日、私がフィット3(FIT3)を購入したディーラーさんから
コッソリと教えてもらいました。

まだフィット3(FIT3)の年次改良・イヤーモデルチェンジの発表は
行われていませんが、どうやらホンダは現行モデルの在庫調整
入っているみたいです・・・。

fit30001.JPG

現在、フィット3(FIT3)ではディーラーオプションナビとETCが
無料装備できるキャンペーンを行っていますよね。

実はコレは年次改良・イヤーモデルチェンジ前の特徴の一つ。

ディーラーさんの話によると、このキャンペーンは、
ホンダが現行モデルの在庫を一気に捌きたいときによくやる方法みたいです^^

実際にディーラーさんの話を聞くと、このキャンペーンのおかげで
フィット3(FIT3)の売れ行きは、再び良くなっているみたいです。

ホンダ新型フィットハイブリッド画像018.jpg

また、ディーラーさんの話によると、
フィット3(FIT3)では、これから少しずつの生産台数の絞込みや調整、
オーダーストップも始めるようです。

この生産台数の調整の話は、ディーラーさんの耳にも
スデに入っているようです。

生産台数の調整が優先的に行われるのは、
4WD車や人気の低いカラーやグレード。

現行モデルの4WD車など売れ筋ではないモデルは、
比較的早い段階で生産台数の調整やオーダーストップが行われるそうです。

なので、ナビ&ETCのキャンペーンを利用して、フィット3(FIT3)の
このようなモデルをできるだけ安く購入したいなら、早めに商談を
進めた方が良いかもしれません。

フィット303161.JPG

また、フィット3(FIT3)の年次改良・イヤーモデルチェンジで
気になるのは、いつ行われるのかという事ですよね。

まだ正式には発表されていませんが、ディーラーさんの予想では、
発売日は2015年9月~10月頃のようです。
(あくまでも予想です。)


もし新型モデルの購入を考えているのなら、
少し待ってみるのも方法の一つかもしれませんね。

一方、フィット3(FIT3)をできるだけ安く購入したいなら
ナビ&ETCのキャンペーンを行っている今の内に購入した方が
良いかもしれませんね。


ちなみに、私は発売当初に新型フィット3(FIT3) ハイブリッドを
10万円以上割引きしてもらいました。

私の値引きの方法はコチラから。
>>>FIT3 値引き

フィット3でもだいぶ値引き幅は大きくなってきたので、
今なら16万以上は期待できそうですね^^

床下収納が羨ましい|新型シャトルとフィット3の荷室の違い

新型シャトル0006.jpg

フルモデルチェンジをして新発売された新型シャトル(Shuttle)は、
フィット3(FIT3)から派生したステーションワゴンモデル

インパネのデザインなどはフィット3(FIT3)にソックリ。

しかし、ステーションワゴンという事で、
荷室・ラゲッジスペースの広さは、フィット3(FIT3)以上。

こちらが、新型シャトルの荷室

新型シャトル画像0001.jpg

そして、こちらがフィット3の荷室サイズ

ホンダ新型後画像014.JPG

また、新型シャトル(Shuttle)の荷室・ラゲッジスペースで良いと思ったのは、
床下収納が装備されていること。

新型シャトル(Shuttle)のフロアのボードを持ち上げると、
このような広い床下収納があります。

新型シャトル画像0004.jpg

私が見た感じでは、この床下収納部分の深さは約25cm程度
深さも十分で、洗車道具や汚れた靴などを置いておくのに
便利そうですよね。

また、ディーラーさんに話を聞いたところによると、
この床下収納部分だけで、約28リットルもの容量があるみたいです。


また、サイドの部分にもこのように床下収納があります。
新型シャトル(Shuttle)の手前側はほぼすべてのフロアに床下収納が用意

新型シャトル画像0005.jpg

このサイドの部分の荷室の床下収納は、真ん中の部分ほど深さは無いのですが、
ちょっとした物を置いておくのには、十分なサイズだと思いました。


ちなみに、私が購入したフィット3(FIT3)の荷室・ラゲッジスペースには、
このような床下収納は用意されていません。

新型フィットトランク002.jpg

新型シャトル(Shuttle)の荷室・ラゲッジスペースは、
フィット3(FIT3)よりも広いだけでは無く、このように床下収納も装備。
広さだけでなく、使い勝手も良いように感じました。
後部座席の後ろには、小物が置けるマルチユースバスケットも
ありますしね^^

広い荷室サイズのクルマが必要な人には、
新型シャトル(Shuttle)はピッタリのクルマだと思いました。


ドリンクホルダーが減った?|新型シャトルとフィット3の違い①

新型シャトル0006.jpg

先日、フィット3(FIT3)の兄弟車の新型シャトルを見に行ってきました。
フルモデルチェンジ後のモデル名から"フィット"が取れて
"新型シャトル"になりましたが、フィット3(FIT3)らしさは十分。

実際に新型シャトル(Shuttle)のインパネや内装は、フィット3(FIT3)にソックリ。
新型シャトル(Shuttle)に初めて乗ったときからなぜか懐かしさを感じちゃいました。

新型シャトル画像0006.jpg

しかし、フィット3(FIT3)と新型シャトル(Shuttle)のインパネまわり内装を比べて
違うと思ったのは、運転席回りのドリンクホルダーの数。

私が購入したフィット3(FIT3)でもドリンクホルダーの数が少なくちょっと不便だと
思いましたが、新型シャトル(Shuttle)はさらにドリンクホルダーの数が
少なくなっていました。

フィット3(FIT3)のフロントシートのドリンクホルダーの数は、
ドアの内側の部分を含めて5個。

新型フィット画像0019.JPG

一方、新型シャトル(Shuttle)のドリンクホルダーの数は、
フィット3(FIT3)よりも1つ減り4個。


新型シャトル(Shuttle)のドリンクホルダーが減った場所は、
運転席側の送風口部分のドリンクホルダー。

フィット3(FIT3)では、このようにドリンクホルダーが装備されており、
私は常にペットボトルなどを置いています。

しかし、新型シャトル(Shuttle)では一番便利な部分のドリンクホルダーが無い!
このクルマでは、ドリンクホルダーのかわりに何故か
収納スペースになっていました。

新型シャトル画像0002.jpg

個人的には、収納スペースよりもドリンクホルダーの方が良かったなと思いました。

ホンダ新型フィットハイブリッド室内012.jpg

ただ、フィット3(FIT3)に比べて新型シャトル(Shuttle)の方が良かった部分も。
それは、インパネ中央に装備されているドリンクホルダーの使い勝手。

フィット3(FIT3)では、シフトレバーの奥側にドリンクホルダーが
装備されています。

一方、新型シャトル(Shuttle)ではアームレスト付近に
ドリンクホルダーを用意。

実際に新型シャトル(Shuttle)も試乗してみたのですが、
ドリンクホルダーから飲み物を取るには、新型シャトル(Shuttle)の方が
手元に近いので取りやすかったです。

新型シャトル(Shuttle)のドリンクホルダーの少なさはかなり不満でしたが、
ドリンクホリダーの使い勝手は、良いように感じました。

ただ、新型シャトル(Shuttle)を購入したら市販のドリンクホルダーを
購入した方が良いのかなと思いました。

Copyright © 今買い時は新型フィット?人気コンパクトカーと徹底比較 All Rights Reserved.
当サイトのテキストや画像等すべての転載転用・商用販売を固く禁じます

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。