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床下収納が羨ましい|新型シャトルとフィット3の荷室の違い

新型シャトル0006.jpg

フルモデルチェンジをして新発売された新型シャトル(Shuttle)は、
フィット3(FIT3)から派生したステーションワゴンモデル

インパネのデザインなどはフィット3(FIT3)にソックリ。

しかし、ステーションワゴンという事で、
荷室・ラゲッジスペースの広さは、フィット3(FIT3)以上。

こちらが、新型シャトルの荷室

新型シャトル画像0001.jpg

そして、こちらがフィット3の荷室サイズ

ホンダ新型後画像014.JPG

また、新型シャトル(Shuttle)の荷室・ラゲッジスペースで良いと思ったのは、
床下収納が装備されていること。

新型シャトル(Shuttle)のフロアのボードを持ち上げると、
このような広い床下収納があります。

新型シャトル画像0004.jpg

私が見た感じでは、この床下収納部分の深さは約25cm程度
深さも十分で、洗車道具や汚れた靴などを置いておくのに
便利そうですよね。

また、ディーラーさんに話を聞いたところによると、
この床下収納部分だけで、約28リットルもの容量があるみたいです。


また、サイドの部分にもこのように床下収納があります。
新型シャトル(Shuttle)の手前側はほぼすべてのフロアに床下収納が用意

新型シャトル画像0005.jpg

このサイドの部分の荷室の床下収納は、真ん中の部分ほど深さは無いのですが、
ちょっとした物を置いておくのには、十分なサイズだと思いました。


ちなみに、私が購入したフィット3(FIT3)の荷室・ラゲッジスペースには、
このような床下収納は用意されていません。

新型フィットトランク002.jpg

新型シャトル(Shuttle)の荷室・ラゲッジスペースは、
フィット3(FIT3)よりも広いだけでは無く、このように床下収納も装備。
広さだけでなく、使い勝手も良いように感じました。
後部座席の後ろには、小物が置けるマルチユースバスケットも
ありますしね^^

広い荷室サイズのクルマが必要な人には、
新型シャトル(Shuttle)はピッタリのクルマだと思いました。


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